実践と知識

こんばんは🌉村永です🤲

僕が18歳の頃から本格的に

トレーニングを始めて

約6年間ほど経ちました!

初めは部活の補助的な役割で

当時はフォームも意識をすることもあまり

わからないままやっていました🥲

ベンチプレスをやっても腕がきついし

懸垂をやっても腕がきついし

どうしたら正解になるかもわからないまま

数年が経っていました。

それでも何年も継続すると段々と

コツを掴んで狙った部分に効くようには

なってきました。

継続して実践を繰り返すことの

大切さがわかりました!

ですが、また劇的に狙った部分に

効かせれるように

なったのはトレーナーさんに

自分の姿勢を見てもらったときでした。

トレーニングはしっかりと行っていましたが

ストレッチを怠っていたり

普段の自分の立ち方の癖

姿勢の乱れから

骨盤がズレていたり

腰が反っていたり

正しい姿勢がとれていませんでした。

自分の体の状態を知ること

これがとても大切です。

正しい姿勢をとれていないまま

トレーニングをしても効果が薄かったり

怪我をしたりとリスクがあります😭

実際、自分も学生の頃怪我が多かったのは

これが原因だったのかと思います。

そして、解剖学を学び

筋肉がどこからどこについていて

どんなふうに動かすと筋肉が動く。

どんなふうにすると筋肉が伸ばせる。

それを知って体のメンテナンスを行いました。

知識の大切さを知った瞬間でした😊

自分に足りなかったのは

ある部分の柔軟性でしたが

人の体は十人十色です。

自分の癖、姿勢を知って

トレーニングに取り組みましょう😊